Jul 05, 2009

赤ら顔も治療の治療

友人の夫は赤ら顔。赤い顔の先生というニックネームがついているとし、本人よりも妻が悩んでいる。遠くから見てもまるで朝から酒でも飲むことぐらい首から顔にかけて赤い。妻は体の中に熱がこもって赤くしたり、体温の不均衡が原因だと言っていたが、すぐに治療していきたいと願っているようだ。本人が赤ら顔であることをあまり気にしないので、今はその気になるのを待っているという。
医療脱毛の利点は、問題があっても病院で脱毛しているので、いつでも相談に乗ってくれるということです。エステサロンと責任は自分が持って署名を作成されていますから。しかし、私は行っているエステサロンは、病院と提携しているため、問題があっても、病院が対応してくれるそうです。そうなれば、医療脱毛とそう変わらない気がします。
 シアトル・マリナーズは31日、地元でボルティモア・オリオールズと対戦。2点ビハインドの8回、イチロー外野手が相手のエラーで出塁すると、続くブレンダン・ライアン遊撃手のヒットで2死一、ニ塁とする。ここで3番ジャスティン・スモーク一塁手が値千金の逆転3ランを放ち、マリナーズを3対2の勝利に導いた。(STATS-AP)

 5日に東京競馬場で行われる春のマイル王決定戦「第61回安田記念」(GI、芝1600メートル、1着賞金1億円)へ向けて、有力各馬が栗東、美浦のトレーニングセンターで追い切られた。

【写真で見る】安田記念有力各馬の最終追い切り

 最強牝馬のブエナビスタを破り、GI5勝をマークしたアパパネは主戦の蛯名騎手を鞍上に美浦の坂路コースに登場。1本目を軽く流した後の2本目は併せ馬。先行する僚馬ジェイズバニヤンを2馬身ほど追走。前走から中2週のため、全くの馬なりのまま、直線中ほどで馬体を併せ、ラストは半馬身先着。

 全体時計は51秒0−37秒1−12秒3だが、鞍上とピッタリ折り合い、繰り出すフットワークの良さは相変らず抜群。更なる上積みよりも高いレベルで安定している。

 立ちはだかる牡馬勢では栗東のダノンヨーヨーが迫力ある追い切りを消化した。坂路で単走ながらテンからハイピッチで加速し、52秒5−39秒2−12秒9を叩き出した。先週は51秒5の速い時計をマークしているし、ここは目一杯の仕上げに映った。

 同舞台でGI制覇しているジョーカプチーノも坂路コース。前走から乗り替わった福永騎手を鞍上に単走。スロースタートから徐々にピッチを上げ、ダイナミックな動きで53秒0−38秒5−13秒6をマーク。ラストは時計を要したが、けさは時計のかかるコンディションだったし、鞍上の手綱は持ったまま。まずは順調な仕上がりを見せている。

 今回も逃げ宣言のシルポート。主戦の小牧太騎手を鞍上に坂路で追われた。2F目から12秒台のハイピッチ走法で、ラストは13秒3とかかったが、4F52秒0は馬場状況を踏まえれば上々のタイム。こちらも万全の状態で本番に望めそうだ。

 枠順は3日(金)午前に確定し、勝ち馬投票券は4日から前日発売する。安田記念は5日、東京競馬場11R、午後3時40分にスタートが切られる。


【関連記事】
アパパネ疲れなく順調
ダノンヨーヨー音無師手応え十分
ジョーカプチーノGI制覇の舞台
逃げ貫徹シルポート
2冠オルフェーヴル、今週中に放牧


 米大リーグ、マリナーズのイチローは31日(日本時間6月1日)、本拠地でオリオールズとの3連戦第2戦に「1番・ライト」で先発出場し、3打数無安打だった。マリナーズは3−2で逆転勝利を収め、2連勝となった。

 イチローの第1打席はレフトライナー。2死二塁で迎えた第2打席は敬遠四球で出塁した。第3打席は空振り三振。第4打席に相手のエラーで出塁し、後続の本塁打で生還した。この日は3打数無安打1四球で、打率は2割7分2厘となった。

 試合はマリナーズが相手先発のガスリーを打ち崩せず、0−2の2点ビハインドで迎えた8回、2死から一、二塁のチャンスをつくるとスモークの8号3ランで逆転に成功。守護神のリーグが9回を3者凡退に抑えて勝利を収めた。マリナーズ先発のビダードは6回1/3を投げ6安打2失点、7奪三振。2番手でマウンドに上がったレイが2勝目を挙げた。

【関連記事】
マリナーズvs.オリオールズ=結果詳細
イチロー打席詳細
イチロー情報/選手プロフィール、試合日程
打てないイチローと連鎖する珍現象(11.05.30)
全米が注目! マリナーズの新人右腕、マイケル・ピネダとは?(11.05.27)


 米大リーグ、アスレチックスの松井秀喜は31日(日本時間6月1日)、本拠地でヤンキースとの3連戦第2戦で先発メンバーから外れると、代打でも出番がなかった。アスレチックスは3−10で大敗した。

 アスレチックスは初回、先発アンダーソンの不安定な立ち上がりを突かれ、グランダーソンの2ランで2点を先制されると、3回から6回まで立て続けに失点し中盤で大差がついた。打線はヤンキースの先発ガルシアに対してヒットは放つものの後がつながらず、デヘススが2ランを含む3打点を挙げただけにとどまった。

【関連記事】
アスレチックスvs.ヤンキース=31日の結果
マリナーズvs.オリオールズ=31日の結果
松井秀喜情報/選手プロフィール、試合日程
【コラム】打てないイチローと連鎖する珍現象 =ヤンキース3連戦で見えたもの
【コラム】全米が注目! マリナーズの新人右腕、マイケル・ピネダとは?


Posted at 17:30 in Woman | WriteBacks (0) | Edit
WriteBacks
TrackBack ping me at
Post a comment

writeback message: Ready to post a comment.