Jun 30, 2010

大学生の卒業旅行は沖縄に

私は大学の卒業旅行は沖縄に行った。沖縄は高校生初めて訪問したが、その時に感じた感動が忘れられず、大学生の卒業旅行にも再度沖縄に訪れた。大学の卒業旅行はできるだけの水族館に行ったが、大きなガラスの水槽が今も印象に残っている。その美しい海が沖縄のまわりに広がっていると思うと感動した。
娘の友人が北海道に引っ越してしまいました。仲良しだったので、春休みに名古屋で、その友達に会いに、北海道に出て行きました。娘は飛行機で国内旅行は初めてです。友人の金持ちは、空港まで迎えに来てくれて、いざドライブ。私も春の北海道は初めての観光シーズン以外の時期にも非常に新鮮でした。広大な敷地にまっすぐ長続いており、"鹿注意""ゴムジュウイ"なんだと表紙がいかにも北海道っぽく娘も私もゴキゲン。友人の両親との楽しい時間を過ごしました。このような観光目的ではなく、国内旅行もいいですね。
 【ヌサドゥア(インドネシア・バリ島)時事】中国は20日、東南アジア諸国連合(ASEAN)との間で、南シナ海の領有権問題をめぐり、協力推進により平和的解決につなげる行動指針の草案に合意した。米国が参加する23日のASEAN地域フォーラム(ARF)閣僚会議を前に、協議を一歩前進させたもので、「中国は米国の介入を徹底的に阻止する構えを見せた」と北京の外交筋はみている。
 中国は南シナ海問題では多国間協議に反対し、指針の策定にも消極的だった。しかし米国だけでなく、尖閣諸島の領有権をめぐり中国と対立する日本も南シナ海紛争に関与する姿勢を見せ始めた。ARFでは日米両国がASEAN諸国と足並みをそろえ、法的拘束力を持つ「行動規範」策定を求める声が上がることが見込まれている。 

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空母建造で「積極防御」へ突き進む中国


【新華網呼和浩特7月19日=賈立君 華】 7月10日以降、北京とチベット自治区を結ぶ京蔵高速道路と、これに平行に走る国道110号線の内モンゴル区間で工事のための交通規制が行われ、大渋滞が起きている。車列は100キロメートルにも及び、運転手らは2晩も車内に閉じ込められた状態だ。

【その他の写真】

河北省張家口市から来た運転手の劉建軍さんは「100kmを進むのに40時間近くかかった。それてもいつ目的地のオルドス市に到着できるかは分からない」と話した。運転手の多くは食料や飲み物に困っているという。

(翻訳 李継東/編集翻訳 恩田有紀)


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 [経済面] 

 ★米アップル<AAPL.O>の4─6月期決算は絶好調。新たな大型商品の発売はなかったが、新興国市場や法人顧客向けの売り上げの伸びが支えに。 

 ★米グーグル<GOOG.O>、ベンチャーキャピタルとして次世代の「フェイスブック」や「ジンガ」の開拓に2億ドルを投資へ。  

 ★難航する米連邦債務上限の交渉打開に向け、超党派の上院議員グループが新たな赤字削減策を公表。  

 ★米連邦捜査局(FBI)、国際ハッカー集団「アノニマス」のメンバー16人を逮捕。うち14人は前年12月に米インターネットサービス「ペイパル」にサイバー攻撃にも関与した疑い。 

 ★米ゴールドマン・サックス<GS.N>、経済の先行きを懸念し、ボラティリティの高さからくるリスクを避けるため、一部取引にヘッジをかけるなどより保守的な投資スタンスを取る方針。 

 [20日 ロイター] 

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 サッカー日本女子代表がドイツで行われたワールドカップで自身の記録を次々と破ったことは、日本人の心を強く揺り動かした。震災後の復興と原発事故の対応による重苦しい雰囲気がある中で、日本人の心を奮い立たせ、被災者に復興への勇気を与えた。中国網日本語版(チャイナネット)が報じた。

 優勝がメディアの「暗い影」を一掃

 東日本大震災の発生以降、日本メディアは「暗い影」に覆われていた。なでしこジャパンが優勝したというニュースはその影を一掃し、各大手メディアは1面トップで優勝を伝えた。中には10面を使って代表選手の成績を紹介した新聞社もある。多くの評論は次のように論じている。世界の女子のスポーツ種目、特に女子にとってもっとも困難な団体球技において、日本はオリンピックと世界選手権のバレーボール、ソフトボールで優勝したことがある。

 今回なでしこジャパンがワールドカップで優勝したことは、日本サッカーだけでなく、アジアサッカーの栄光でもある。選手らがコートを活発に走りまわる姿は、かつて「東洋の魔女」と称された全日本女子バレーボールチームを思い起こさせる。

 サッカー日本女子代表の「なでしこジャパン」という愛称は、2004年のアテネオリンピック前に行われた一般公募によって決まった。日本メディアは今回の大会について次のように論じた。サッカーという体力勝負のスポーツでなでしこジャパンは全力を投じ、懸命に奮闘したと同時に、自らの戦術とテクニックを巧みに使った。選手らの強豪にひるまず、奮闘する精神と鉄の意志は日本全国、特に被災地の人たちを激励し、彼らに多大な活力と自信を与えた。

 また、日本メディアによると、サッカー女子ワールドカップの決勝戦を放送したNHK衛星第一の視聴率は10.7%に達した。フジテレビの関東地区の瞬間最高視聴率は27.7%に達した。米国のツイッターによると、なでしこジャパンの優勝が決まった瞬間の1秒あたりの投稿件数は7196件に達し、同日行われたサッカーの南米選手権のブラジル−パラグアイ戦の投稿件数7166件を上回り、過去最高を更新した。(編集担当:米原裕子)

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