Mar 17, 2011
赤ら顔も治療の治療
友人の夫は赤ら顔。赤い顔の先生というニックネームがついているとし、本人よりも妻が悩んでいる。遠くから見てもまるで朝から酒でも飲むことぐらい首から顔にかけて赤い。妻は体の中に熱がこもって赤くしたり、体温の不均衡が原因だと言っていたが、すぐに治療していきたいと願っているようだ。本人が赤ら顔であることをあまり気にしないので、今はその気になるのを待っているという。医療脱毛は、通常1ヶ月から2ヶ月周期で5,6回程度施術する完全に脱毛することができないが、腕などの体毛が薄い人だと1回の施術でもかなり効果がある可能性があります。医療脱毛の回数はその人の体毛の濃度で、回数が異なります。体毛の濃い人は10回程度の施術を繰り返して、やっと脱毛効果が出る人もいます。
5日に開幕するナビスコ杯のPRで本社を訪れた「Jリーグ特命PR部女子マネジャー」の足立梨花(18)。今回は“ナビスコカラー”の赤と白を基調にしたキャミソール姿で、ちょっぴりSEXY路線を強調。「ナビスコ杯のためなら…」とハイジャンプしてニッコリ。
東日本大震災の影響もあって、予選リーグがなくなり、いきなりトーナメントで争われるナビスコ杯。「1回戦からすごい試合の連続になるはず。私も開幕は広島(対川崎)の試合に行きます」と、元気いっぱいアピールしていた。
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ダンス専門学校で先生としても活躍している関西在住のグラビアアイドル、森島里奈(22)がZAKZAKのアイドル企画「ZAK THE QUEEN 2011」のファーストステージに登場した。
身長156センチ、B81・W58・H85のCカップボディー。セクシーなパーツは「首のホクロ」だそう。好きな男性のタイプは「年上で面白い人がいい」そう。
将来は「マルチに活躍したい」と話し「安室奈美恵さんのバックダンサーになりたい」と目を輝かせた。
公式ブログ http://ameblo.jp/01325ri-chan/ も要チェックだ。
■「ZAK THE QUEEN」とは
「ZAKZAK」の大型アイドル企画。まずファーストステージで登場し、その日のアクセス数が一定水準以上の出演者がファイナルステージに進出できる。いわばファンによるオーディション。上位3人がグランプリ、準グランプリの座を射止める。お気に入りの子を見つけたら、どんどんクリックだ。
ファーストステージを含め「ZAK THE QUEEN」はスカイパーフェクTV!の「エンタ!371」で放送中だ。詳細はhttp://www.cs371.com/zak/まで。
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メガネっ子アイドル、時東ぁみ(23)が、6月1日付で大手芸能事務所、サンミュージックに移籍したことが分かった。
デビュー6年を機に、再スタートする時東は「友人が就活で新しい一歩を踏み出す姿を見て、私も自分を変える努力をしたいな、と思って…」と自分で事務所を探し、タレントのベッキー(27)をはじめ女優、芸人ら多才な顔ぶれがそろうサンミュージックに“就職”。「アイドルというイメージを消すくらい、女優、歌手、バラエティーなんでもやりたい」と目を輝かした。
新天地での初仕事としてDVD「初旅行」(エスデジタル、3990円)で、2年ぶりのグラビアに挑戦。153センチ、B85・W58・H85のたわわなバストや美しいくびれを限界露出し、「私の成長した姿を見て」と笑顔が弾けた。
19日午後4時から、東京・ソフマップ秋葉原アミューズメント館で発売イベントを行う。
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「プライベートのことでお騒がせして申し訳ない。よろしくロックンロール」
ロックンローラーの内田裕也(71)が、逮捕から19日ぶりに警視庁原宿署から釈放された。被害者との間に示談が成立して拘留する理由がないというのが釈放の理由。3日には謝罪会見を開く。
この間、内田の往年の活躍を知らない若い世代からは、インターネット上で辛辣な声が飛び交った。「考えてみれば内田裕也とは、いったい何なんだ。大ヒットした曲があったわけではない」「映画『コミック雑誌なんかいらない!』が目立った程度。そのじいさんがいまだに芸能界でコワモテのパフォーマンスを振りかざしている」−などと手厳しい。
その影響力について、元週刊誌編集者は「裕也の息がかかっていた仲間は安岡力也をはじめ、ジョー山中、白竜、宇崎竜童などそうそうたるメンバー」と明かす。
中でも、近年まで内田を支えてきたのが意外なことに沢田研二(62)だった。
「裕也は沢田の威光を巧妙に利用してこれまでロックの世界に影響力を与えてきたんですよ」と先の編集者。こんなワケがある。
1966年、大阪のジャズ喫茶「ナンバ一番」に出演していたザ・タイガースの前身のファニーズの姿があった。際立って人気があったのが沢田で、ここを訪れた裕也はファニーズに惚れ込み、東京行きを勧めたのだ。
「裕也には下心があって、ファニーズを自分のバックバンドにしようと考えていた。そこで裕也は渡辺プロダクションを紹介、メンバー全員は高校を中退して上京することになるんです」(プロダクション幹部)
ご存じの通り、タイガースは大化けしたのだから裕也には“眼力”があったともいえる。プロダクション幹部が続ける。
「義理堅い沢田は内田への恩義を忘れない。だから沢田は内田に頼まれれば断ることができないんです。年末から新年にかけて行われていた越年ロックコンサートに協力をしてきました」
しかし、その沢田も今回ばかりは、裕也と距離を置いているという。
芸能評論家の肥留間正明氏が明かす。
「さすがの沢田も完全にさじを投げたようだ。ここ数年、裕也の周りで沢田の姿を見ない。一番の子分の力也は闘病中。ジョー山中や竜童も声をかけにくいようです」
唯一の理解者だった女優で妻の樹木希林(68)は釈放の一報を聞き、ひとこと「あっ、そう…」と漏らしたそうだ。
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