Jan 04, 2009
海外旅行保険安心の旅を
海外旅行に行くときに準備することだとすると、まず、パスポートは必需品なので当然ですが、そのほかにも衣料品やお金など、多くのものがあります。そんな中、忘れがちなのが海外旅行保険です。小旅行はよく忘れがちな海外旅行保険だが、海外では、いつどのような問題に対応するか不明です。もし問題があった後、慌てても仕方がないので常に準備して海外旅行に出かけましょう。数年前のことだが、どのような会社の社長から招待を受け、会員制リゾートホテルに宿泊しました。料金は、心配しないでと言うことです、非常に恐縮していましたが最高級のスイート、エステ、イタリア料理を心ゆくまでお楽しみさせていただきます。会員制リゾートは、ことだったが、ホリデーシーズンということもお客さんは意外に多かったです。今回は、自分が会員になって宿泊したいと思っています。
【ソウル聯合ニュース】国土海洋部が15日に明らかにしたところによると、7月の国際線旅客数は394万人で、前年同月比10.6%増加した。月間ベースでは過去最高を記録した。夏の繁忙期を迎え、需要が急増し、日本を除く大半の路線の旅客数が増加した。
路線別では、東南アジアが同27.1%、欧州が同15.2%、オセアニアが同14.0%、それぞれ増加した。日本は同6.6%減少。東日本大震災発生後の4月の旅客数は同30.3%減だったが、減少幅が縮小した。
航空貨物は、IT関連製品の輸出入量減少の影響などで同0.9%減の30万3000トンにとどまった。ただ、仁川国際空港の積み替え貨物は同4.3%増の10万5000トンを記録した。
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[ブエノスアイレス 15日 ロイター] 14日投票のアルゼンチン大統領選挙の予備選は、再選を目指す現職のクリスティナ・フェルナンデス大統領の獲得票数が半数に達し、本選挙で勝利する公算が高まった。
選挙管理当局の15日の発表によると、開票率50%強の段階でフェルナンデス候補の得票率は50%。2位の野党議員リカルド・アルフォンシン候補に38%ポイントの差をつけている。
各党とも既に候補擁立を終えており、今回の予備選は事実上、次の大統領に誰が適しているかを問う全国規模の世論調査と位置付けられていた。結果は、フェルナンデス氏の有力な対抗馬が存在せず、同氏が決選投票を経ず10月23日の本選挙で再選を決める可能性が高いことを示唆した。
ただしフェルナンデス政権は、25%超と見込まれるインフレの抑制と経済成長の両立、外貨準備を取り崩さずに債務を返済する方策の策定などの課題に直面している。
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【ソウル聯合ニュース】朝鮮半島の有事を想定した米韓連合軍の指揮所演習「乙支フリーダムガーディアン」(UFG)が、16〜26日に実施される。軍団、艦隊、飛行団級以上の指揮部など約5万6000人の韓国軍と、約3万人の米軍(海外駐留米軍3000人を含む)が参加する予定だ。
韓米連合軍司令部が主導することしの演習は、全面戦や局地的な挑発に効果的に対応できるよう、主要職位者の作戦遂行能力の向上を目的とする。特に、陸軍参謀総長と海軍参謀総長に作戦指揮権を付与する内容の上部指揮構造改編案が適用される。
在韓国連軍司令部は先月18日に北朝鮮・朝鮮人民軍板門店軍事代表部にUFGの時期や目的などについて通知した。
合同参謀本部関係者は、現存する北朝鮮の脅威に備え、確固たる態勢を整えるとともに、韓米連合軍司令官(在韓米軍司令官)から韓国軍への有事作戦統制権移管に伴う補完要素を持続的に発展させていくと明らかにした。
一方、官民軍の統合防衛態勢の点検を行う「乙支演習」は16〜19日に実施され、中央官庁や地方自治体など3800を超える機関・企業から44万人余りが参加する。
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リビア西部ジンタン(CNN) リビアで最高指導者カダフィ大佐の肖像といえば、威厳ある立派な姿しかあり得なかった。だが、反体制派とカダフィ政権による内戦状態が半年を超えた今、一部の芸術家は銃の代わりに絵筆を執って反体制の闘いに参加している。
「だれもが何らかの形で民主化革命を支持している。戦う人もいるが、私は筆を使う」と話すのは、西部の山間地に住む元ブルドーザー運転手のモハメド・ザムールさん。カダフィ大佐が自国の原油にしゃぶりついたり、反体制派の旗につなぎ留められたり、爆弾に乗って飛ばされたりする絵を、街のあちこちに描いてきた。ザムールさんは「ビルのオーナーはみんな歓迎してくれる。断られたことは一度もない」と胸を張る。
そこから10キロほど離れた反体制派の街、ジンタンでは、マスード・バジさんが筆を振るっている。もともとカリグラフィーが専門だったが、今は風刺画でカダフィ大佐による「国民への迫害」を糾弾する。
ある作品では、カダフィ大佐が国民の財産を吸い尽くす吸血鬼として描かれた。バジさんは「われわれ国民は文字も読めず教育も受けられず、彼がすべてを独り占めしていた」と語る。
バジさんは一方で、だれもが自由に自分を表現できる時代になったことを神に感謝している。「以前なら、ただカダフィ大佐の絵を描いたというだけで拘束され、殺されることさえあった」という。
今、ザムールさんは助手のアブドゥル・アジズさんとともに炎天下、新たなフレスコ画に取り組んでいる。首都トリポリから反体制派の闘士らを手招きする女性の絵だ。反体制派は、トリポリまであと数十キロの地点まで進攻している。
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